2020年のオリンピックを東京と競ったというトルコで女子大生二人の死傷事件が起きましたが、それってトルコと日本の友好関係に傷つけようという誰かの謀略ではないのか?と思ったのは私だけでしょうか?
未確認情報ですが、折りしも先程
トルコの日本人女子大生殺人事件の捕まった2人のうち1人は
予想通り韓国人だったとか。そしてまったく報道されない。
https://twitter.com/udx/status/377762467138789376
というツィートを見かけたので、今後の情報待ちかと。
そして現地から、多くの写真を入れてトルコの人々がこの事件を
どれほど憂えているか知らせてくれているツィッター・アカウントが
ありましたので、興味のある方はご覧ください。
今日はツィッター上でも
9/11の12周年だというつぶやきを多く見かけました。
数日前にアメリカの仲間が送ってきたビデオは、
「ロシア・トゥディが9/11をヤラセと断言!」
といったタイトルだけど、言ってみればこれまでのおさらいという感じ。
ロシア・トゥデイ自身がつけたタイトルは
「9/11とオペレーション・グラディオ」
http://www.youtube.com/watch?v=N1Vi5YHxsLI
皆さんの多くも多分ご存知のオペレーション・ノースウッド同様のヤラセ、CIAの長官だったビル・コービーが「大作戦」と称したオペレーション・グラディオの情報が暴かれたと、ダニエル・ブッシェルトのレポートで、まずは『NATOの秘密の軍隊』という本を書いたダニエル・ガンサー博士とのやり取り。
自国の市民、女、子供を攻撃して権力者が緊急事態を発令できるようにする
作戦が、CIAとホワイト・ハウスによって計画されていた。
ガンサー博士とやらは、
「オペレーション・ノースウッドとグラディオはデータも出ているし、人々は一応その存在を理解する。しかしそれがよくない話だから、心理的な障害があって、『今もそれが続いている』と理解するのは容易ではない。テロリズムが実は、人々を羊のように動かすために使われているということなんだが、みんなに『あなたがその羊だよ』と言えば、そんなことは聞きたくないでしょう」
これですよね、いつも私が言う「感情が邪魔をする」の一環。
そしてホワイト・ハウスによるこうした「不安作戦(strategy of tension)」を
「不安作戦とは、自分で爆弾を破裂させておいて
『敵がやった』と言うことです。それは、まだ終わっていない」
所謂、マッチ・ポンプ、ヤラセ、偽の旗作戦ですね。
今のシリアも同じ(尼僧の話)こと。
容疑者モハメド・ハリファの"解せない"釈放とサウジへの送還の話が出たところで、
奥さんがモスリムのケヴィン・バレットが出てきて
「リーダーたちが『テロリストとはただの道具だ』と認めている」と言われ
「えぇ、アル・カイダは西洋諸国の諜報機関の猫の手ですよ。政治コメンテーターのモハメド・ヘイコフ(と聞こえる)が直後に言っていた。公式説は馬鹿げていると。彼はヨーロッパで政府高官の職にあったが、彼自身アル・カイダを指揮していて、アル・カイダはサウジ、米国、イスラエルやエジプトの諜報機関の人間で一杯で、それだけで(どこかからの命令なしに)活動など出来ない。
英国の学者でテロリスト研究者の、世界で研究者のトップの一人であるナフィーズ・アフマッド(ZEROで「ナフィーズ・モサデク・アーメド」と表記した学者)がトルコでの話をしてるが、9/11より少し前のことだったと思うけど、アル・カイダの上級司令官と思しきがトルコで逮捕された。刑務所の守衛が敬虔なモスリムで、この受刑者が全然お祈りもしないことや豚肉を食べたがってるのに気がついた。『君は過激なモスリムだと思ったのに』と言ったらそいつは笑って、『いや、いや これはただの不安作戦なのさ』と言ったと」
レポーター
「トップ・レベルの物理学者、パイロット、エンジニアたちが
犠牲者遺族と一緒に、主要メディアの沈黙に対抗しました」
そこで出るWTC7の疑問を知らせるタイムズ・スクエアのビルボードは
まだわかるが、それを横っ腹につけたトラックが最高!(^^)
で、皆様お馴染み航空機が突っ込んでもいないのに、同日午後5時20分、突然、きちんとシメトリカルに(地平線と平行に、四方が同時に)自由落下速度でみごとに崩壊したWTC7/第7ビルの話。そこで出る映像、右側の爆破解体よりみごとに真下へ、己の足元へと崩壊してますよね。
エンジニアたちが
「これは高校の物理ですよ」
「4万トンもの建築鋼材と構造システムを持ったビルが
自由落下速度でなんて、爆破されない限りあり得ません」
レポーター
「公式説は84本もの鋼鉄の柱が、火災で全部同時に崩壊したのだと。でも別の説明が。
何千人もの独立系エキスパート、"9/11の真相を求める建築家とエンジニア"の 一人ジョン・コール、よろしくお願いします。で、誰がやったんですか?」
ジョン・コール
「やらなかったのは、飛行機をハイジャックしたと言われてる19人です。
不可能です。あの鋼鉄をオフィス火事やジェット燃料、または崩壊によって
熔かすことは不可能なんです。物理的に不可能だ。
実験的に再現することも出来ないし、物理の法則に反しています
政治を脇へ置いて、あなたの信条や宗教を脇へ置いて
科学的な方法を使ってみれば、WTC7は制御爆破解体の典型で
自由落下速度で己の足元に崩壊したのです
唯一の説明、すべての証拠の、ナノ・サーマイトや鉄のマイクロ球体(鉄が
熔けた証拠)、高熱が存在していたこと、自由落下速度、タワーの均一の加速、
それらタワーが崩壊したときに、何らの衝撃や揺らつきもなかったこと、
(航空機の衝突からの)ダメージのない下層階へと崩壊が続いた際に。
揺らつきがなかったのだから、何かがタワーを吹っ飛ばし、均一に
加速して崩壊させたのです。
科学的見地から唯一、理に適っているのは
あのタワー(複数)は爆破されたということです」
レポーター
「ジョンは主流派のNATGEO(ナショナル・ジオグラフィック)サイトを冷笑しました。彼等が必死に、175ポンドもの軍用サーマイトで『鉄柱を壊すことも出来ない』と見せようとした反面、ジョンはたったの1ポンド(キャプションには1.5ポンドとある)でやってのけたのです」
全部訳してると、今夜中(もうとっくに真夜中過ぎ)にアップ出来ない...
が、とにかくここでConsensus911.orgというグループのエリザベス・ウッドワースが出てきて、私の英語のリストにも一時いたことがある米国の高校の物理教師デイヴィッド・チャンドラーがWTC7の自由落下速度を証明した話なんぞを展開。
それから目撃者の調査をしたグレアム・マックイーン博士が出てきて
1万ページもの非常に重要な目撃者の報告があること、殊に118名が
明確に爆発について述べていること、高層ビルの消化等に慣れた
消防士たちが迷わず「ボム(爆弾)」という言葉を使っていることなどを紹介。
そして私もニューヨークの集会でお目にかかった、
息子ボビーを亡くしたボブ・マクルヴェイン氏が登場。
MSNBCのレイチェル・マドウ・ショーのホスト、レイチェル・マドウが最近、9/11の公式説に疑問を訴え続けるボブを「陰謀論者」のみならず、アル・カイダと繋がってるんじゃないかと中傷した由。実に卑劣!
「息子を失っただけでなく、そんな悪者に仕立て上げられて
どんなお気持ちですか?」と聞かれて
「何らの疑いもなく、息子は爆発で死んだと証明できるが
それを法廷に持っていっても、陪審員は証拠とみなせない。
そこに問題があるんです。これは内部犯行だ、私の息子はヤラセで
死んだんだ、誰かが爆弾を仕掛けて。爆発物を
彼女(レイチェル・マドウ)をここに座らせて
今、あなたに話したことを言ってやる。
そして XXXXXXXXXXX と言って、
さぁ、私が陰謀論者だと言ってみろ!と
彼女は、私たちのメディアがどれほどひどいかを見せている。
彼女を XXXX なんて呼びたくない メディアは XXXXX
百万ドル以上稼いで、彼女に「こう言え」と命令する。
フィラデルフィアの、ある新聞の記者が正直に言ったんです
彼女は『そうなのボブ、リポーターとして私が問題なのよ
職を失っちゃうから。その、あなたが言ったちょっとしたことを
取り上げたら、編集主幹が握りつぶしちゃうのよ』と
だから私はこの話を表に出せないんですよ。
メディアのオーナーが許さない。プレスが取り上げない
そういうこと
それが人々の心に小さな疑問を生じさせるから」
レポーター
「誰が悪いんでしょうか?」
ボブ
「米国市民も責められるべきです。ひたすら私たちは
善良なんだと、特別な国なんだと信じたがっているから
でも、これが政府のやることなんです。
とてもマキャベリ的(目的のため、手段を選ばず)です。
今や、終わりのないテロとの闘いだ
私はイラクのこうした人々を知っている
シリアの人々を知っている
リビアの人々を知っている
アフガニスタンでも、どんなことを経験してるか
みんな子供を失っているのだから
これは、そういうことなんですよ
みんな、家族を失っている
まさに地獄だ!
そういうことです」
レポーター
「明日、米議会はシリアを爆撃するか投票します。
9/11時代の最新の戦争です。クシニッチ元米下院議員は
米国が今や正式にアル・カイダの空軍だと言いました。
しかしアメリカ人は『もうゴメンだ』と、
10人中9人がこの侵略に反対しています。
これは史上最低の支持です。
9/11については、今やなんと84%が『政府が嘘をついている』と
言っています。そして今、前例となる、政府が自国民に対して犯す
究極の犯罪が文書で裏付けられました(グラディオのこと)。
厳密に、9/11に何が起きたのかは陰謀論者と呼ばれる人々と
権力者達の間で論争は出来るでしょう。
その議論を超えて、9月11日には
命を失った3,000人弱の無実の市民の哀悼に
世界が参加するでしょう。
トゥルス・シーカーでした」
数箇所ハショりましたが、余裕が出来たら手直しします。
ビデオにもしなくちゃね。
ボブにメールも出しておこう。
多くの嘘を見抜く智恵を、私に与えてくれた悲劇
あの日と、その後殺され、傷つけられた無数の人々と
ご遺族たちに、改めて祈りを捧げます。
合掌
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未確認情報ですが、折りしも先程
トルコの日本人女子大生殺人事件の捕まった2人のうち1人は
予想通り韓国人だったとか。そしてまったく報道されない。
https://twitter.com/udx/status/377762467138789376
というツィートを見かけたので、今後の情報待ちかと。
そして現地から、多くの写真を入れてトルコの人々がこの事件を
どれほど憂えているか知らせてくれているツィッター・アカウントが
ありましたので、興味のある方はご覧ください。
今日はツィッター上でも
9/11の12周年だというつぶやきを多く見かけました。
数日前にアメリカの仲間が送ってきたビデオは、
「ロシア・トゥディが9/11をヤラセと断言!」
といったタイトルだけど、言ってみればこれまでのおさらいという感じ。
ロシア・トゥデイ自身がつけたタイトルは
「9/11とオペレーション・グラディオ」
http://www.youtube.com/watch?v=N1Vi5YHxsLI
皆さんの多くも多分ご存知のオペレーション・ノースウッド同様のヤラセ、CIAの長官だったビル・コービーが「大作戦」と称したオペレーション・グラディオの情報が暴かれたと、ダニエル・ブッシェルトのレポートで、まずは『NATOの秘密の軍隊』という本を書いたダニエル・ガンサー博士とのやり取り。
自国の市民、女、子供を攻撃して権力者が緊急事態を発令できるようにする
作戦が、CIAとホワイト・ハウスによって計画されていた。
ガンサー博士とやらは、
「オペレーション・ノースウッドとグラディオはデータも出ているし、人々は一応その存在を理解する。しかしそれがよくない話だから、心理的な障害があって、『今もそれが続いている』と理解するのは容易ではない。テロリズムが実は、人々を羊のように動かすために使われているということなんだが、みんなに『あなたがその羊だよ』と言えば、そんなことは聞きたくないでしょう」
これですよね、いつも私が言う「感情が邪魔をする」の一環。
そしてホワイト・ハウスによるこうした「不安作戦(strategy of tension)」を
「不安作戦とは、自分で爆弾を破裂させておいて
『敵がやった』と言うことです。それは、まだ終わっていない」
所謂、マッチ・ポンプ、ヤラセ、偽の旗作戦ですね。
今のシリアも同じ(尼僧の話)こと。
容疑者モハメド・ハリファの"解せない"釈放とサウジへの送還の話が出たところで、
奥さんがモスリムのケヴィン・バレットが出てきて
「リーダーたちが『テロリストとはただの道具だ』と認めている」と言われ
「えぇ、アル・カイダは西洋諸国の諜報機関の猫の手ですよ。政治コメンテーターのモハメド・ヘイコフ(と聞こえる)が直後に言っていた。公式説は馬鹿げていると。彼はヨーロッパで政府高官の職にあったが、彼自身アル・カイダを指揮していて、アル・カイダはサウジ、米国、イスラエルやエジプトの諜報機関の人間で一杯で、それだけで(どこかからの命令なしに)活動など出来ない。
英国の学者でテロリスト研究者の、世界で研究者のトップの一人であるナフィーズ・アフマッド(ZEROで「ナフィーズ・モサデク・アーメド」と表記した学者)がトルコでの話をしてるが、9/11より少し前のことだったと思うけど、アル・カイダの上級司令官と思しきがトルコで逮捕された。刑務所の守衛が敬虔なモスリムで、この受刑者が全然お祈りもしないことや豚肉を食べたがってるのに気がついた。『君は過激なモスリムだと思ったのに』と言ったらそいつは笑って、『いや、いや これはただの不安作戦なのさ』と言ったと」
レポーター
「トップ・レベルの物理学者、パイロット、エンジニアたちが
犠牲者遺族と一緒に、主要メディアの沈黙に対抗しました」
そこで出るWTC7の疑問を知らせるタイムズ・スクエアのビルボードは
まだわかるが、それを横っ腹につけたトラックが最高!(^^)
で、皆様お馴染み航空機が突っ込んでもいないのに、同日午後5時20分、突然、きちんとシメトリカルに(地平線と平行に、四方が同時に)自由落下速度でみごとに崩壊したWTC7/第7ビルの話。そこで出る映像、右側の爆破解体よりみごとに真下へ、己の足元へと崩壊してますよね。
エンジニアたちが
「これは高校の物理ですよ」
「4万トンもの建築鋼材と構造システムを持ったビルが
自由落下速度でなんて、爆破されない限りあり得ません」
レポーター
「公式説は84本もの鋼鉄の柱が、火災で全部同時に崩壊したのだと。でも別の説明が。
何千人もの独立系エキスパート、"9/11の真相を求める建築家とエンジニア"の 一人ジョン・コール、よろしくお願いします。で、誰がやったんですか?」
ジョン・コール
「やらなかったのは、飛行機をハイジャックしたと言われてる19人です。
不可能です。あの鋼鉄をオフィス火事やジェット燃料、または崩壊によって
熔かすことは不可能なんです。物理的に不可能だ。
実験的に再現することも出来ないし、物理の法則に反しています
政治を脇へ置いて、あなたの信条や宗教を脇へ置いて
科学的な方法を使ってみれば、WTC7は制御爆破解体の典型で
自由落下速度で己の足元に崩壊したのです
唯一の説明、すべての証拠の、ナノ・サーマイトや鉄のマイクロ球体(鉄が
熔けた証拠)、高熱が存在していたこと、自由落下速度、タワーの均一の加速、
それらタワーが崩壊したときに、何らの衝撃や揺らつきもなかったこと、
(航空機の衝突からの)ダメージのない下層階へと崩壊が続いた際に。
揺らつきがなかったのだから、何かがタワーを吹っ飛ばし、均一に
加速して崩壊させたのです。
科学的見地から唯一、理に適っているのは
あのタワー(複数)は爆破されたということです」
レポーター
「ジョンは主流派のNATGEO(ナショナル・ジオグラフィック)サイトを冷笑しました。彼等が必死に、175ポンドもの軍用サーマイトで『鉄柱を壊すことも出来ない』と見せようとした反面、ジョンはたったの1ポンド(キャプションには1.5ポンドとある)でやってのけたのです」
全部訳してると、今夜中(もうとっくに真夜中過ぎ)にアップ出来ない...
が、とにかくここでConsensus911.orgというグループのエリザベス・ウッドワースが出てきて、私の英語のリストにも一時いたことがある米国の高校の物理教師デイヴィッド・チャンドラーがWTC7の自由落下速度を証明した話なんぞを展開。
それから目撃者の調査をしたグレアム・マックイーン博士が出てきて
1万ページもの非常に重要な目撃者の報告があること、殊に118名が
明確に爆発について述べていること、高層ビルの消化等に慣れた
消防士たちが迷わず「ボム(爆弾)」という言葉を使っていることなどを紹介。
そして私もニューヨークの集会でお目にかかった、
息子ボビーを亡くしたボブ・マクルヴェイン氏が登場。
MSNBCのレイチェル・マドウ・ショーのホスト、レイチェル・マドウが最近、9/11の公式説に疑問を訴え続けるボブを「陰謀論者」のみならず、アル・カイダと繋がってるんじゃないかと中傷した由。実に卑劣!
「息子を失っただけでなく、そんな悪者に仕立て上げられて
どんなお気持ちですか?」と聞かれて
「何らの疑いもなく、息子は爆発で死んだと証明できるが
それを法廷に持っていっても、陪審員は証拠とみなせない。
そこに問題があるんです。これは内部犯行だ、私の息子はヤラセで
死んだんだ、誰かが爆弾を仕掛けて。爆発物を
彼女(レイチェル・マドウ)をここに座らせて
今、あなたに話したことを言ってやる。
そして XXXXXXXXXXX と言って、
さぁ、私が陰謀論者だと言ってみろ!と
彼女は、私たちのメディアがどれほどひどいかを見せている。
彼女を XXXX なんて呼びたくない メディアは XXXXX
百万ドル以上稼いで、彼女に「こう言え」と命令する。
フィラデルフィアの、ある新聞の記者が正直に言ったんです
彼女は『そうなのボブ、リポーターとして私が問題なのよ
職を失っちゃうから。その、あなたが言ったちょっとしたことを
取り上げたら、編集主幹が握りつぶしちゃうのよ』と
だから私はこの話を表に出せないんですよ。
メディアのオーナーが許さない。プレスが取り上げない
そういうこと
それが人々の心に小さな疑問を生じさせるから」
レポーター
「誰が悪いんでしょうか?」
ボブ
「米国市民も責められるべきです。ひたすら私たちは
善良なんだと、特別な国なんだと信じたがっているから
でも、これが政府のやることなんです。
とてもマキャベリ的(目的のため、手段を選ばず)です。
今や、終わりのないテロとの闘いだ
私はイラクのこうした人々を知っている
シリアの人々を知っている
リビアの人々を知っている
アフガニスタンでも、どんなことを経験してるか
みんな子供を失っているのだから
これは、そういうことなんですよ
みんな、家族を失っている
まさに地獄だ!
そういうことです」
レポーター
「明日、米議会はシリアを爆撃するか投票します。
9/11時代の最新の戦争です。クシニッチ元米下院議員は
米国が今や正式にアル・カイダの空軍だと言いました。
しかしアメリカ人は『もうゴメンだ』と、
10人中9人がこの侵略に反対しています。
これは史上最低の支持です。
9/11については、今やなんと84%が『政府が嘘をついている』と
言っています。そして今、前例となる、政府が自国民に対して犯す
究極の犯罪が文書で裏付けられました(グラディオのこと)。
厳密に、9/11に何が起きたのかは陰謀論者と呼ばれる人々と
権力者達の間で論争は出来るでしょう。
その議論を超えて、9月11日には
命を失った3,000人弱の無実の市民の哀悼に
世界が参加するでしょう。
トゥルス・シーカーでした」
数箇所ハショりましたが、余裕が出来たら手直しします。
ビデオにもしなくちゃね。
ボブにメールも出しておこう。
多くの嘘を見抜く智恵を、私に与えてくれた悲劇
あの日と、その後殺され、傷つけられた無数の人々と
ご遺族たちに、改めて祈りを捧げます。
合掌
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